意図せず伊丹十三氏になってしまうジェイド

飼い主に醤油の瓶を守るクッション材を頭に巻かれてしまいました。飼い主はスヌードのつもりで巻いたようですが「伊丹十三氏のような雰囲気だ」と言っています(飼い主はその時「ヨーロッパ退屈日記」を読んでいたらしいです)。
わたしは写真を撮るためにレバーをもらったのでご満悦です。

この記事を書いた人

妻と愛犬ジェイド(女の子)と暮らしています。 老眼鏡を新調したのを機に、積読していた本を少しずつ読み始めました。

派手な生活ではありませんが、犬と眼鏡と本と音楽とコーヒーあれば十分。そんな日々の断片を、記憶がわりに書き留めています。