
8時。リモートで仕事の日は少し遅くにコーヒーを準備。
挽いた豆にお湯を注いでいると、一番寝坊している犬がベッドから起きてくる。
13時。一人の食事のあと、犬に少し話しかけるが彼女は目を開けたまま寝ている。
寝ている彼女を見ながら薄いコーヒーを淹れる。
16時。三杯目のコーヒーはたっぷりと。
忙しくも暇でもない。
犬は相変わらずソファで寛ろぎ、ちらとこちらを見てまた眠りに入る。

8時。リモートで仕事の日は少し遅くにコーヒーを準備。
挽いた豆にお湯を注いでいると、一番寝坊している犬がベッドから起きてくる。
13時。一人の食事のあと、犬に少し話しかけるが彼女は目を開けたまま寝ている。
寝ている彼女を見ながら薄いコーヒーを淹れる。
16時。三杯目のコーヒーはたっぷりと。
忙しくも暇でもない。
犬は相変わらずソファで寛ろぎ、ちらとこちらを見てまた眠りに入る。
妻と愛犬ジェイド(女の子)と静かに暮らしています。 老眼鏡を新調したのを機に、積読していた本を少しずつ読み始めました。
派手な生活ではありませんが、犬と眼鏡と本と音楽とコーヒーあれば十分。そんな日々の断片を、記憶がわりに書き留めています。